他愛もない思いを書き留めておく場所。日記。
ネガティブ寄りの内容も入るかもしれないのでご注意を。
2026/5/11
模様替えのはなし。
最近、部屋の模様替えに勤しんでいる。
とくに、キッチン周りの模様替えに余念がない。
よくよく考えると使ってないよな…というものをかなり処分して、本当に使うものをまとめた。
こうなると、がぜん料理が楽しくなってくる。
以前も紹介した、笠原シェフのyoutubeチャンネルで、自分でも作れそうなレシピを学んでは、実際に作ってみるのが楽しい。
自分の好みもあるが、味付けは概ね「料理酒、みりん、さとう、しょうゆ」がメイン。
特に料理酒は、いままであまり使わなかったのに、積極的に使うようになった。
2026/5/8
ロフトのはなし。
Loftやロフトプラスワンではなく、部屋の構造であるロフトのはなし。
今まで住んできた部屋は、ロフト付きの部屋が多かった。
ロフトや屋根裏部屋といった要素は、子供の憧れで、そういったワクワク感もある。
なにより、狭い都会のワンルームで、それなりのスペースを確保するのに、非常に有効な選択肢となる。
そんなロフト付きの部屋に住んできてわかったメリットとデメリットをまとめたい。
・ロフトのメリット
①部屋のスペースが広がる。
単純に、場所が広くなるのがとても有難い。
ワンルームは、机や冷蔵庫、ベッド、洗濯機や室内物干しなど、生活に必要な物を置いていくと、収納用のスペースが殆ど無くなる。
ロフト部分を物置にすると、かなり物が置けるようになるし、布団を敷いて寝室にしてもいい。
・ロフトのデメリット
①女性にはきついかも?
ロフトを物置として使うと、階段を使っての物の上げ下げが必要になる。
男性であればそこまで困らないが、女性には少々きつい作業かもしれない。
②ロフトの気温
ロフトは部屋の上部になるため、熱がこもり易い。
寝床として利用すると、冬は暖かくて良いが、夏は暑い。
サーキュレーターなどを使用して、空気を循環させる必要がある。
③天井が高くなる
部屋の構造上、天井が高い部屋になる。
シーリングライトの取り付け、取り外し、が結構手間になるケースが多く、人によっては脚立が必要。
また、上の方に天窓が付いている場合も注意が必要。
天窓から、光や熱が入ってくるので、天窓ようにカーテンを取り付けたりする必要があって、なかなか大変な時もあった。
④落ちる
ある程度慣れてからは、流石に無くなったが、慣れないうちは足を踏み外してバランスを崩し、ヒヤっとした事もある。
こんなふうに、デメリットもあるが、トータルで考えるとメリットのほうが大きいので、ロフト付きの部屋はオススメだ。
2026/5/7
ゲームのはなし。
ニンダイ…とはいかなかったが、連休明けに、任天堂からスターフォックスダイレクトが配信された。
64の名作スターフォックス64のリメイク作の発表だ。
リアル系にリメイクされたフォックス達は、正直ちょっとキモい。
が、海外ではこういうテイストのほうがウケるのかな?国内向けというよりは海外向けのテイストだと思う。
ジャンル自体は好きなので、買ってみるのもいいかな。
2026/5/3
合皮のはなし。
PUレザーとも呼ばれる合皮皮革。
一応、合皮、人口皮革、PUレザー、PVCレザーなどなど、それぞれ違いはあるのだが、共通する欠点として、経年劣化してボロボロになってしまう。
なので、基本的に合皮の製品は買わないようになってしまった。
もちろん、消耗品と割り切って購入するのは全然ありだと思う。
ただ、自分が嫌なのは「急に交換時期が来る」という点だ。
どんな製品も、いつかは壊れてしまう時期が来るものだが、予測が出来ないのが嫌なのだ。
パソコンなんかも「そろそろ交換するかぁ…」と計画を立てて購入するのと、急に壊れてしまって購入するのでは全然違う。
そういうわけで、交換時期が読みにくい合皮の製品は避けるようになった。
2026/5/2
ゲームのはなし。
最近はボケっとスレスパ2をやるぐらいで、あまり熱心にやっているゲームはない。
というわけで、ぼちぼちニンダイの時期ではなかろうか?GW開けぐらいに来るのではないかと予想している。
去年を参考にすると、六月ぐらいかもしれないが、もうちょっと早めに欲しい気持ちがある。
steam系に目をやると、サブノーティカ2のアーリーの日が決まった。5/15。
楽しみであると共に、サブノぐらいのネームバリューがあるタイトルは、アーリーではなくいきなり製品版のクオリティで出してよ、とも思う。
このあたりはまあ感覚の違いなのだろう。
日本のゲーム市場はアーリーの文化がないし、そもそもの価値観として、未完成品をお客様に提供するのは失礼という考え方のほうが強い。
これもまた一長一短だなと思う。
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2026年4月



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