思流(日記)

2025/3/31

龍ファクのはなし。
キャラ紹介も増えてきた龍ファク。

女性キャラだけでなく、男性キャラの紹介もちゃんと見ている。
その中で気になったのはフブキくん。
他のキャラは結構面白お兄さんという面が強かったが(ムラサメさんはそんなことはないが)、彼は正統派な印象を受ける。
女性キャラだといろはが正統派ヒロインだが、男性キャラだとフブキくんが正統派ヒーローかも。

2025/3/29

スープのはなし。

最近のマイブームはスープだ。
クノールのカップスープやフリーズドライのみそ汁をまとめ買いして、飲んでいる。
今までは、基本的に食事の時にしかスープを飲まなかったが、お茶や水に近い感覚で、暖かいスープを良く飲んでいる。

体も温まるし空腹感も感じなくなるので割とメリットはあるように思う。
ただ、塩分を取りすぎないように気を付けたい。

2025/3/28

毎度、ニンダイのはなし。

とりあえず、気になったのは牧場物語。
あとは、パタポンとかみんゴルのような、PS専ソフトがswitchに来たのがわりと驚きではあった。

というわけで牧場のはなし。タイトルは風のグランドバザール。
内容的には、過去作のリメイク作品。再ミネやウェルワンと同じ系統。
元の作品をプレイしたことはない。

最近のリメイクでは、再ミネは評価が高いが、ウェルワンは個人的に不満点が多く出る作品だった。
なので、グラバザがどっちに転ぶかは何とも言えない所。
頑張ってほしい。

過去作の中で思い入れが強いのは、わくアニ。
このままの流れでいくと、いつかわくアニリメイクもあるかもしれないのが希望だ。

2025/3/27

サインのはなし。

子供の頃から理解できなかったことがある。
ただ、それを口に出すと、まわりから変な奴だと思われそうなので、ずっと心に秘めていた。

「有名人のサイン貰って嬉しいの?」ということ。

スポーツ選手にしろ、アイドルにしろ、ポピュラーなファンサービスとして定着しているサイン。
だが、サインを貰って嬉しいという感覚が、まったくない。
「有名人に会ってサインを書いてもらった!」という行為自体が大切な思い出になるのはわかるが、サイン自体にはなんの価値も見いだせない。
なので、オークションで他人が書いてもらったサインを高値で買うのなんてもってのほかだ。

そもそもの話として、有名人や芸能人、スポーツ選手で好きになった人が居ないということも原因だろう。
子供の頃なんかは好きなスポーツ選手の一人でもいそうなものだが、特にいなかったし、成長しても特定の人物のファンだと自称したことは殆どない。
一応、小野不由美さんと京極夏彦さんの作品のファンではあるが、あくまで作品のファンであって、ご本人のファンではない。会いたいとかサインを貰いたいという気持ちは無い。

おそらく、この感覚だけはこの先も一生理解できないままなんだろう。

2025/3/26

続、switch2のはなし。
やりたいソフトが発売されたら買う予定のswitch2。

じゃあ、具体的にどういったソフトなら購買意欲をそそられるのか?
参考までに、switchの本体同時発売タイトルを見てみると、正直そこまで惹かれるようなタイトルは無かった。今見ても弱いと感じるタイトル群だ。
大型タイトルとしては、約四か月後にようやくスプラ2が出ている。

一応、wiiU→switchはハードの仕様が大きく変わったので、それに合わせた開発をするのに時間が必要だったとは思うが、switch→switch2は純粋なアップグレードだと思うので、ハードに順応する時間はそこまでかからないだろう。

ただ、そもそも最近は任天堂系のメジャータイトル、マリオ、ゼルダ、ポケモンなどを遊ぶことがほとんどなくなってしまったので、意外と購買意欲をそそられるタイトルが少ないのかもしれない。

実際のところ、steamがプレイできるROGallyを先に買うべきなのではないか?

2025/3/24

switch2のはなし。
いよいよ発表が迫ってきたswitch2。

と言っても、本体にはそこまで興味は湧かない。
興味があるのは、本体と同時発売されるタイトルだ。
同時発売タイトルに欲しい物が無ければ、急いで買う必要もない。

が、もしやりたい作品があれば、争奪戦に参戦せざるを得ない。

思えば今のswitchを購入したのは、あつ森発売のタイミングだった。
わりと仕事で疲れていた時期に「無人島か…いいな…行きたいなぁ…」と思い、居てもたってもいられなくて購入したのだ。
当時もそれなりに品薄だったので、たまたま立ち寄ったヨドバシが丁度入荷していたので、運よく買えたのだった。

switch2もいつかは買うと思うが、発売直後に買うのか、数年後になるのか。
結局はやりたいと思うソフト次第。

2025/3/22

龍ファクのはなし。
キャラクター紹介映像も公開されてきている龍ファク。

今のところは、概ね予想していたイメージ通りのキャラも多い。
が、結構違うなと思うキャラも居る。

予想と違ったのはマツリ姉とクラマ。
マツリ姉はもっと豪快な感じのキャラなのかなぁと思っていたが、意外とルーシーに近い印象を受けた。
クラマは、冷静な軍師系キャラかと思っていたが、だいぶ面白お兄さんだった。

予想通りのキャラの中で気になったのはうららかさん。
自分が期待していた「神と人との種族の違い」という点に思い悩む描写が見られたので、現状評価が高い。
また全員分揃ったらまとめたい。

2025/3/19

ゲーム中の説明文についてのはなし。

ゲーム内などで表示される説明文。
開発側としては、そこまで重要だと思われてはいないであろう。伝わればいいやぐらい。
が、説明文一つでゲームの評価が変わってしまう場合もある。

たとえば、ゲームの難易度についての説明文。
RPGの難易度にノーマルとイージー、ハードが存在したとする。
三つの難易度で、経験値の入手量に変化をつけ、それに説明文を付けた場合
概ね
イージー「経験値入手量が増える」
ノーマル「入手量は基準値です」
ハード「経験値入手量が減ります」
このような説明になると思う。
が、この書き方だと、ハードを選ぶプレーヤーに「損をしている」という印象を与えてしまう。
通常より強い敵と戦っているのに、入手できる経験値も少ないとあれば、尚更。

なので、書き方を変えて
イージー「経験値入手量が大きく増えます」
ノーマル「経験値入手量が増えます」
ハード「経験値入手量は基準値です」
説明文をこのようにすると、まったく同じ仕様であっても、少なくとも損をしているという印象は抱きにくくなる。

なんなら、難易度の名称自体も変えて
ベリーイージー、イージー、ノーマルとする方法もある。

ゲームの仕様は同じでも、説明文の書き方でプレイヤーに与える印象は全然変わる。
軽視されがちだが、とても重要な要素だ。

2025/3/16

牧場物語のはなし。
3/29に、switchとsteamで「牧場物語モバイル みのりの島」が発売される。
公式は以下

過去に携帯ゲームとして配信されていたタイトルの移植版だ。

こういうのは本当にありがたい。
携帯電話用にリリースされたタイトルは、一定期間が過ぎるともう二度と遊ぶことが出来なくなる。
が、steamに移植してくれれば、アーカイブとして残っていく。

実は、初代ルーンファクトリーの派生作品が携帯ゲームでリリースされていた。
後から知って、是非プレイしてみたいと思っていたので、こういった形でいつかサルベージされると良いのだが。

2025/3/15

記事のはなし。
一応、恒例にしていきたいとは思っているsteamセールの記事。

この記事で、改善すべきかなぁと思っている事案がある。
今までは、過去に紹介した作品は、タイトルと値段だけ載せ、詳細は過去記事を見てください、としているが、一つの記事に全部載せた方が良いのでは?と。

自分としては、記事を分けた方が分かり易いのかなとか、同じ内容を何度も書くのもどうなのかなと思って細分化しているが、人によってはページをたらい回しにされている、と感じるかもしれない。
悪質なHPでは、PVや広告を多く表示するために、わざとわかりにくい構成になっているものもある。
うちのHPは広告が無いので、別にそういった意図は全くないのだが。
セールページにはそれなりのアクセスを頂いているものの、派生のページはイマイチ。

いろいろ検討した結果、過去分も省略せずに毎回載せていった方が良いだろうと思った。
文章に関しては別にコピペで良いし、そこまで手間が増えるわけではない。

2025/3/14

steamのはなし。

スプリングセール開催中のsteam。
セールの度に毎回オススメタイトル記事を上げてきたのだが、今回はどうしようか。
というものの、前回のウィンターセール記事と比べた時の新しい追加タイトルがあまりない。

ただ、こういうのは続けるのが大事だと思うので、なんとか捻りだして書きたいと思う。

2025/3/13

夢のはなし。
ごくごくたまにだが、ものすごくリアルな夢をみることがある。

直近で覚えているのは、昔実家で飼っていた猫の夢だ。

布団で横になっていたら、近づいてきて、身体の上に乗ってくるものが居る。
その時の自分は、夢なので何の疑問も無く「ああ、〇〇が一緒に寝たくて乗っかってきたんだな」と思って、撫でてやっていた。
と、そこで夢から覚め、今のは夢だったんだなと気付くのだが、手に残っている感触があまりにもリアルなのだ。
本当に、そこにいた猫を撫でたとしか思えないような感触。

夢なのに、あそこまでリアルな感触があるものだろうか?

他には、昔付き合っていた人の夢を見た時に、驚くほどリアルな抱きしめている感覚が残っていたことがあった。
そこに人が居たとしか思えないような感覚。

本当に、ただの夢だったのだろうか。

2025/3/9

龍ファクのはなし。
キャラクタームービーが公開されてきている龍ファク。

女性キャラの内容も気になる所だが、一番気になったのは、マウロくんがヴィヴィアージュ一族だったというところ。
ヴィヴィアージュ一族とは、初代ルンファクからシリーズにずっと存在する一族で、全体的な傾向としてお金持ちで、男性キャラは顔が大きく恰幅が良い独特のキャラデザイン。ヴィヴィアージュ体型とでも言えばよいか。
例えばルンファク4では、料理人のポコリーヌさんがヴィヴィアージュ。

で、龍ファクのマウロくんなのだが、男性キャラでありながらヴィヴィアージュ体型ではない、という異例のキャラ。
まあヴィヴィアージュ体型で恋愛対象キャラにするのは難しい所もあるのでわからなくはないが。
ヴィヴィアージュ一族の男性だからといって必ずヴィヴィアージュ体型ではない、ということが判明した。

ルンファク世界の謎がまた一つ、解き明かされた。

2025/3/8

日記的にはやや久しぶり。
なんとなくやるゲームに迷っている時期だった。

モンハンはまだモチベが湧かない。というかなんだかんだで今回はスルーしそうな気はしている。
別にネタバレは気にしていないので、他の人のプレイなどは見ている。
見ただけなので何とも言えないが、そんなに難易度は高くなさそうだなという印象。

一応、steam的には賛否両論な評価となっている。
マイナス意見の多くは、難易度の低さとボリューム不足。
あとは起動しないとかがあるが、正直この意見は各々のPCのスペックによるので、ソフトが悪いかユーザーが悪いか微妙な部分。

プレイしていない自分が評価するのもおかしいが、ボリュームに関しては別に今までのモンハンと大差ないと思う。
おそらく、ワールドやライズとの比較でそう言っているのだと思うが、ワールドはアイスボーンという追加DLCが入ったからだし、ライズもサンブレイクという追加DLCがあった。
どちらも追加DLCでボリュームが概ね倍に増えているので、素の状態であれば今回のワイルズとさほど変わりはないように思う。
難易度はやや易しめには感じる。
理不尽な敵があまり見られず、セクレトで安全に回復を出来るので倒れるリスクは減った。
ただ、難易度についても、アイスボーン終盤に実装された強敵モンスターと比較しているから、余計そう感じるのかなとも思う。
ワールドも評価が上向いたのはアイスボーン実装からなので、ワイルズもそうなりそうだ。

近年のモンハンは、大型のDLCと合わせて一本の作品が完成するといった感じなので、今回のワイルズもそういう感じなんだろう。
あとは、ユーザーの練度がカプコンの想定よりも高くなっているのかもしれない。
カプコン的には初心者でも楽しめる程度の間口の広い難易度に設定しているが、ユーザーの全体レベルが上がり、序盤から厳しめの難易度でも受け入れられるようになってきているのかも。

2025/3/2

ルンピクのはなし。
一応全クリしたルンピク、このゲームをここまでやり込んでるの日本で10人もいないんじゃないだろうか。

こんだけやり込んだんだし、不満ぐらい言っても許されますか?許されるよね。

まずは、根本的な所になるが完成した絵がお題に見えないというところ。
こういった作品は、彫り進めているうちに完成形が見えてくるのが面白い部分である。
特にコラボ作品なので、「あ、これはアレじゃないか?」と気づけるのが楽しい。
が、はっきり言って完成した絵を見ても全然お題に見えない。
ドット数が足りないので仕方ないとは思うが、それにしても、何を彫っているかわからない、というのはゲームの面白さを大きく損なう部分であるし、コラボした意味が薄い。

次に難易度。
度々触れてきたが、難易度があまり考えられていないと感じる。
序盤から高度な解き方をしないと正解が導けないお題もあるし、単純にマスが多いか少ないかで並べられていると思う。

はっきり言ってしまうと、他人にオススメできる作品ではない。
ルンファクファンにも手放しでオススメは出来ない。
ただ、ルンファクとのコラボ作品自体レアだし、値段も安めなので、自分としては満足はしている。

2025/3/1

サブノーティカのはなし。

深海探索アドベンチャーの神ゲーサブノーティカの新作のアーリーアクセスが、もうじき始まるらしい。
その名もサブノーティカ2。
一応ビロウゼロという続編もあったのだが、今回は正式にナンバリングの続編になっている。

サブノーティカはゲームとしてのベースが完成しているので、どんなふうに味付けされても一定以上の楽しさは保証されている。
逆に、完成されすぎているので、さらに上を目指すのが難しいともいえる。
個人的にはストーリーにはもっと力を入れられると思うので、そこは伸びしろだと思う。
ただ、海外のゲームで、ストーリーが良かったと思えるゲームは少ない。

これは本当に謎だ。
たとえば、海外ドラマのストーリーは普通に面白いと感じるので、海外作品のストーリーが合わないという訳ではない。
なのに、ことゲームにおいては、海外の作品でストーリーに感動したり、ストーリーが印象に残っていたりするゲームは思い浮かばないのだ。


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2025年2月

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